大腸がんの郵送ガン検査(確実な二日法)を安心の低価格で!

大腸がん

 


 

はじめて検査する方にオススメ
 
2回目3回目以降の方には


検査名 大腸がんスクリーニング(便中ヘモグロビン)検査 郵送検査
こんな症状 大腸がんの代表的な症状としては、 ① 血便(肛門出血)
② 便通異常(便秘、下痢など)
③ 腹痛 大腸がんの早期では症状がない場合のほうが多いものです。しかし、肛門出血に気づいて来院したり、また、最近はまったく無症状だが、会社や居住区の検診での潜血反応が陽性であったため、大腸の検査をしたら早期がんが見つかったというケースが非常に増えています。

注  意

動物性の高脂肪、高蛋白な物に偏った食生活をしていたり、食物繊維をあまり摂らない方。

検査概要

<免疫学的便潜血反応>

便を目で見て血液が混じっているのがわからなくても、免疫学的検査で血液が混じっているかどうかを調べる検査です。
この便の潜血反応が陽性なら、さらに腸や胃の精密検査を行う必要があります。
免疫学的方法を用いると、二日法では早期がんで約50%、進行がんで約90%が陽性を示します。

当社での大腸がん検査では、二日法を採用しています。

予  防

大腸がんの予防には、動物性の高脂肪、高たんぱくなものに偏った食生活を避け、また食生活の欧米化による食物繊維の不足を解消することが大切です。
さらに、発がん物質が作られるのを阻止したり解毒する働きを持つビタミンCやEを上手に摂ることも良いでしょう。このようにバランスの良い食事を摂って、規則正しい排便を維持することが大腸がんの予防には重要です。