子宮がんなどの郵送ガン検査を安心の低価格で!
ガン検査
 


 

はじめて検査する方にオススメ
 
2回目3回目以降の方には

検査名 子宮頸がん(子宮がん)検査 郵送検査

採取検体

子宮頸管内擦可物

製造販売業
許可番号

23B3×00019

検査方法

細胞診

検査所要日数

検体到着日より、約4日~1週間程度(土日祭日除く)
(他の検査も一緒にされた方は、最後に出た結果と一緒になります。)

危険信号

おりものや不正出血がないか

注意

インフォームドコンセントを必ずお読みになり、ご理解いただいた上でご依頼ください。



子宮がん郵送検査

郵送検査で心配なのが自己採取による不安。
正しく使えているか?正しい検査結果がでるのか?
特にはじめての方にはとっても心配。
でも!
当社が採用している「加藤式」器具なら安心です。
初心者でも簡単・確実に自己採取していただけるように、見つけ出したスグレものです。
これで病院にいって恥ずかしい思いをしなくても大丈夫!


採取部分の太さや弾力がまったく違い、多くの細胞を簡単に採取できる「加藤式自己擦過法器具」を採用。子宮頸がん検査の信頼性が大幅にアップします。

子宮頸がん検査に「加藤式自己擦過法器具」を使う有用性



写真上:加藤式 下:一般的な採取器具

他社が使用している子宮頸がん検診用の自己採取器具と、加藤式自己擦過法器具の違いは、器具を見てみるとすぐにわかります。 採取する部分の太さや素材、弾力が全く違います。これにより、一般的な子宮頸がん検診用自己採取器具に比べ多くの細胞が採取できます。



つまり、子宮頸がん検診においては、加藤式擦過器具を使用することで、医師の直接採取法にもっとも近い成績をあげることができます。

医療機器承認番号
23B3×00019


左:加藤式器具 中央:一般 右:採取前の状態

子宮頸がん検査・検診用「加藤式自己擦過法器具」は開発されて以来25余年を経ています。
国内の検査機関、病院、診療所、検査センター、各企業の健保組合はもとより、国外でも、東南アジア地区で利用され、数々の子宮頸がんの早期発見に役に立っています。




子宮頸がん検査は細胞検査師という資格を持った、経験豊かな専門技師が、あなたの細胞に「異常が無いか」を総合的に調べて判定します。カンジダなどの性病による膣内の炎症などが発見・報告される場合もあります。

子宮頸がんの原因の約90%以上がヒトパピローマウイルス(HPV)とされています。
子宮頸がん検査では「細胞に異常がないか」を調べることができます。ヒトパピローマウイルス(HPV)検査では「原因となるウイルスに感染していないかどうか」を判定することができます。両方の検査をセット検診されることで、現在のガンの有無と将来の発がんの危険性を知ることができます。